私の父のカラオケの”十八番(おはこ)”

子供たちも、その歌は「じいちゃんが、カラオケで歌ってる歌」でした。

先日歌番組で、それが流れていました…

「また逢う日まで~逢える時まで~♪」

「あ!!」

と言ってテレビを見た末娘。

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尾崎紀世彦さんです。

「モミアゲどうした??」

「だれーー??こんな人が歌ってたん?ハハハハハーーー!!」

ハゲてしまっている自分たちのおじいちゃんが歌っている姿とは真逆??

(お父さん、ごめんね(^_^;))

髪もフサフサで立派なモミアゲの尾崎紀世彦さんに衝撃を受けたのでしょう…

「ひー」と言いながらひっくり返ってコタツをたたいて大爆笑!!

名曲なのに失礼な話です!!

昔、実家にレコードがありました。

って、また子供たちに「昭和~」や、「レコードって!」

なんて突っ込まれそうですが…

もちろん、私のレコードではありませんよ( *´艸`)

最近では中森明菜さんの歌には合いの手をいれ、西城秀樹さんおYMCAではノリノリで踊り

荻野目洋子さんのダンシングヒーローでは登美丘高校ダンス部の話になったりと

時々流れる昭和の名曲を懐かしんで楽しんでおりますが、

師走!年末!を感じずにはいられませんね。

今年も残り約三週間ですね。

ケガにも気を付けてお仕事頑張りましょう~