またです。

またお供えです。

今度は私と長女の間にお供えしてありました。

今回の犯人は完全に不明です。

でも㈱カクタニ設備社長が、2~3日前、だんごとしじみが暴れているのを

見ていたそうです。

もうすでに半分しかなかったので画像は控えさせていただきますが…

今度はクモやGではなく、コオロギみたいな…虫です。

なぜいつも私になんでしょうか?

ちょっと調べてみました。

まず、お供えされたものは、もうお亡くなりになっていたので

私の狩りの練習用に持ってきたわけではないようです。

「私があなたの世話をしてあげないと、飢え死にしちゃうでしょ!」

と思われているようです。

または、じぶんが獲ってきた戦利品を自慢するため、安全な場所に保管している。

飼い主が喜んでいる、もしくはお土産が気に入らないと思って

狩りに精を出すかも!?

飼い主を心から信じているからこその行動らしいのですが、

少し遊び足らないのかな?と反省もしたり…

クモやGが家にいるのはわかるんですが、なぜ、コオロギ??

完全な家猫なので少し不思議な気もしますが…

真夜中には、秋の虫?コオロギ?が鳴いているので、ドアを開けた瞬間に

入ってきたりするのかな?