先日、片付けをしていると2000年に、我が子たちへ

サンタクロース(?)から届いた手紙が目につきました。

大興奮で、とても喜んでいたことを思い出します。

ツリーを飾りその横に子供たちからの手紙と私が作ったケーキ、コーヒーを

並べて差し入れしていました。

今思えば、キレイに食べてあったり、丁寧にお皿まで洗っていてくれた、

なんておかしいですよね?!

我が家に来てくれているサンタさんは帽子を階段に落していった

事もあります。

それを見た受けた時の子供たちの姿と言ったら…

もぅ~!!可愛いんだから~(*´▽`*)

なんて思い出していると子供からサンタさんへの手紙が出てきました。

「僕のお父さんは、サンタさんがピザ屋さんの配達をしているって

言いますが、本当ですか?」

「サンタさんがプレゼントを持ってきてくれる時、僕のお父さんが

ゲームをしているかもしれません。サンタさんが来なかったら嫌なので、

早く寝てくださいと言っているけど、起きているかもしれませんが

プレゼントお願いします」

( *´艸`)

小学校1.2年生の息子が書いた手紙、とっても楽しませてもらいました。

だって、(株)カクタニ設備社長になった、お父さん、今も全然

変わっていないんですから…

子供たちも大きくなり、そういう、親としてのイベントが減って寂しいな~

と感じました。

皆それぞれ、いい人見つけて幸せになりますように…